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千石涼太郎の「道人紀行」

人生は長い旅。旅の途中で出会った人、風景、食について感じたままに語ります。



お知らせ


2016/09/09[この記事のエリア] 帯広・十勝
【ボランティア情報】北海道は大変なことになっています!

北海道は台風10号により、各地で大きな被害を受けました。そして、いまも大雨による更なる災害が起きようとしているというのが実情です。大手メディアも、徐々に報道してくれるようになってはいますが、地震による災害ほど、国民の目に触れていないようで、ボランティアが不足していると聞きます。



北海道のボランティア募集情報、載せておきます。ひとりでも多くの人に届けていただきたいと願っています。 下記からアクセスしてください。

そして、この情報をシェアしていただけると幸いです

皆様、よろしくお願いいたします!



南富良野町災害ボランティアセンター  

新得町災害ボランティアセンター

清水町災害ボランティアセンター

芽室町災害ボランティアセンター

いのちをつなぐチャリティマルシェ NPO法人震災リゲイン


2016/09/09 15:36帯広・十勝コメント(0)


2016/06/02
熊本大地震の被害はまだ終わっていません。

喉元過ぎると忘れてしまう我々。
しかし、熊本の震災はまだ終わってはいない。メディアも次第に報道しなくなったけれど、まだまだ被災された方々の苦労は耐えない。こういうときこそ、ネットユーザーが情報を拡散しなくては!
ということで、熊本県のホームページから、大事なことを引用させいただくことにします。

「今後の展開として、市営・町営住宅への引っ越しや、6月以降は、仮設住宅等への引っ越しなどにより、少しずつ被災者の日常生活確保が予想されますので、今後も、ボランティア活動の支援は必要になります。全国のボランティアの皆さま、ありがとうございます。どうか、今後の復興まで、長く気にかけて、ご支援をいただきますようお願いいたします」

ボランティアに関する情報かこちら

現地に行けないけれど、支援したい方は、ここをご覧ください。

2016/06/02 12:53コメント(0)


2016/04/19[この記事のエリア] 札幌
ポイントで義捐金を熊本へ届けませんか?

未曾有の大地震がまた起きてしまったわけですが、これは我々が生きてきた時代が希にみる地震が少ない周期であっただけであり、日本列島は常にこれくらいのリスクを抱えた陸地なのだということを我々は常に認識していなければいけなということだと、改めて痛感。
原発を廃止することはもちろんだが、避難体勢や医療支援、食糧支援など、まだまだたくさんの課題があることが浮き彫りになってわけで、政府や自治体がいかに東日本大震災の教訓を活かしていなかったかも十分わかったと思う。

さて、そんな状況ではありますが、我々は人として、なすべきことをしましょう。
支援の方法がいくつもありますが、一番簡単で素早くできるのは支援物資の購入代を負担すること。
そのなかでももっともすぐに、簡単にできるのはポイントを義捐金にすることだと思います。

スクリーンショット 2016-04-19 10.40.19.png

わたしはJALのマイルを義捐金にしました。


下記に、各社おポイントの義捐金サイトを貼り付けておきます。クリックしてください。
ぜひみなさん、ご協力を!

JAL    ANA   T-point  DoCoMo 楽天


 

2016/04/19 10:53札幌コメント(2)


2014/03/04[この記事のエリア] 札幌
雑誌や新聞でも紹介された賃貸住宅!

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 30年でボロボロになってしまう建物ではなく、100年後もちゃんと使える住宅を建てたい。

 都会のアパートやマンションのように、隣に誰が住んでいるのかわからないような住宅ではなく、

 付かず離れず、煩わしくない程度の緩やかなご近所付き合いができるコミュニケーションにしたい。

 犬や小鳥が住み、ベランダや屋上で緑を育てる都会のオアシスをつくりたい。

 そんな思いで作った「逍遙館」が、第二期の住人を募集中!


 ※詳しくはこちらをご覧ください!  犬可の部屋もあります!

 

 現在、犬が飼えて、広いテラスでガーデンニングが楽しめる部屋、
 広いテラスと螺旋階段のあるおしゃれな部屋など、3部屋が空いています!


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2014/03/04 14:05札幌コメント(0)



千石涼太郎

Profile

[ 名前 ]
千石涼太郎

[ 得意ジャンル ]
旅行

[ 職業 ]
作家・エッセイスト

[ 自己紹介 ]
児童書の編集、アウトドア雑誌の編集長等を経て、地方文化や県民性を盛り込んだ紀行文やエッセイ等の執筆活動へ。人生相談や自己啓発、地域振興や教育の分野での活動にも邁進中。いまの悩みは4年前に愛する故郷・北海道にUターンしたことで「北海道に帰る楽しみ」がなくなったこと。小樽ふれあい観光大使のほか、最近はジンギスカン博士としても各地域で活躍中。「やっぱり北海道だべさ!!リターンズ」など著書多数。
執筆、講演のご依頼は、こちらからお願いします。


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