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ぐうたび編集長ブログ

北海道には季節ごと、エリアごとの感動・発見がいっぱい!



温泉


2016/07/08
【ザ・グリーンリーフ・ニセコ】夕食は本格アジアングルメ★オープンテラスのある絶景カフェも是非~!
【ザ・グリーンリーフ・ニセコ】を拠点にニセコを満喫!
本格アジアングルメ&カフェのテラスでティータイム

【ザ・グリーンリーフ・ニセコビレッジ】宿泊レポート・第2弾shine
温泉や客室の紹介は前のブログを見てくださいねhappy01
 
1ビレッジ.JPG
今回は気になる夕食と周辺施設について、ご紹介sign01
夕食は、ビレッジ内にある「ショッピング&ダイニングエリア」へ。
 
お店7軒が町屋建築風に軒を連ねているのが面白い。
さすがニセコ。海外の方に人気が出そうですねwink

2硝子館.JPG
お土産もザ・日本。大正硝子館がありましたhappy01
 
3送迎バス.JPG
同じビレッジ内なので、30分間隔で往復の専用シャトルバスが出ており、
数分で到着。気軽に行ったり来たりできます。
安心してお酒も飲めて、とっても便利sign01
 
13店内2.JPG
私は本格タイ・マレーシア・シンガポール料理を食べに「トゥスティックス」へshine
 
北海道郷土料理、ジンギスカンなども選べるのですが、
ニセコならではの「海外旅行気分」を楽しもうと思いましてhappy01
 
5サラダ.JPG
宿泊プランとセットのオリジナルコースは良いトコどりshine
人気メニューが少しずつ、たくさん食べられるのです!ヤッターscissors
 
まずはシーフードサラダから(写真はすべて2人前)。
収穫シーズンは地元ニセコのとれたて野菜になりますlovely
 
6シュリンプトースト.JPG
シュリンプトーストとタイフィッシュケーキ
 
7マレーサテー.JPG
マレーサテはカレー風味の焼き鳥
 
8トムヤムクン.JPG
大好きなトムヤムクンも、久しぶりnote
 
9食事中.JPG
料理長は、本場マレーシアのシェフ、ウォングさん。だから、どれも本格派。
なのにクセは強くなく、とっても美味しいheart04
 
聞けばシェフは日本人の好みを研究し、
お客様のお国柄に合わせて味を調整してくれているんですってwobbly
 
10焼きそば.JPG
タイの焼きそば・パッタイはフレッシュライムを絞って。
モヤシがシャキシャキ。
 
11チキンカレー.JPG
マレーシアチキンカレー&タイ風グリーンカレー。
ふたつの味が同時に味わえて、嬉しい~happy01
 
12店内1.JPG
ウエイターさん、イケメン。でも追加注文できないほど、お腹はパンパン。
 
4西尾さん.JPG
このメニューチョイスは、【ザ・グリーンリーフ・ニセコ】予約主任の西尾さんが
自信を持って勧めるコースshine
西尾さん、楽しい。満足&満腹ですgood
 
楽しく盛り上がること間違いなしのこの食事付きで
天然温泉付きで、1泊2食7093円~はすごく安いと思うsign01
 
ニセコの爽やかな夏は穴場。ぜひ狙ってみてくださいhappy01
 
14ビレッジ内.JPG
私は翌日の昼前にも、このビレッジに来てみました。
サイクリングしているカップル、発見heart01こんな休日、素敵ですねshine
 
15カフェ.JPG
スイーツが美味しそうなカフェ「ビレッジパティスリー」は、店内も可愛いlovely
 
16カフェテラス.JPG
この季節は、やっぱりオープンテラスよねえshine
風が気持ちいいし、鳥も鳴いているし、
花と緑の良い香りに包まれて、癒される~heart04
 
テラスで癒されていると、今度はバターの焼ける甘い匂いが・・。
 
17ワッフル.JPG
そして、焼きたてワッフル、到着~sign01
 
マンゴーソースと&はちみつがけ。ワッフルはサクサク。
アイスクリームは急いで食べるの、もったいないくらいshine
 
18カフェ店内.JPG
「また来てね」とキュートに笑いかけてくれた店員さん、どうもご馳走様でしたconfident
 
 
19ピュア.jpg
同じビレッジ内にある大型体験施設「Pure(ピュア)」は
ツリートレッキングが面白い。子供より、大人の方が怖がりかもcoldsweats01
 
20ミルク工房.JPG
ホテルのすぐそばには、牧場ソフトやバームクーヘンが人気の
 
21記念撮影.jpg
羊蹄山をバックにした絶景スポットなので、コチラもぜひ、お立ち寄りくださいねsign01
 
 
flairザ・グリーンリーフ・ニセコビレッジ
 
 

2016/07/08 17:37


2016/07/06
今年から夏もオープン!【ザ・グリーンリーフ・ニセコビレッジ】に泊まって来ました!!
北海道ならではの爽やかな大自然を体感♪ 夏も営業開始の
【ザ・グリーンリーフ・ニセコビレッジ】に泊まって来ました!
 
1羊蹄.JPG
北海道の名峰「羊蹄山」~sign03
蝦夷富士の眺めは、ニセコに行く時の大きな楽しみのひとつheart04
 
ここは、札幌→中山峠を降りて、
ニセコ方面に右折してすぐのビュースポット。
 
2中山峠.jpg
途中の中山峠でも、羊蹄山をバックに記念撮影をお忘れなく~note
 
世界中からたくさんの人を集めるスパリゾート・ニセコは
どうしても冬スキーのイメージが強いけれど、爽やかさ抜群の夏から秋も、
私は大好きshine ドライブだけでも、めちゃくちゃ楽しいheart04
 
3グリーンリーフ.JPG
今回の旅の目的は、スパリゾート「ザ・グリーンリーフ・ニセコビレッジ」shine
 
4リゾート入口.JPG
アンヌプリ山の麓にひろがる「ニセコビレッジ」の中核ホテルで、
ここを右に行けば、大規模な自然体験グラウンド「ピュア」、
左に行けば、「ザ・グリーンリーフ・ニセコビレッジ」に到着。
 
今までは冬シーズンだけの営業だったのですが、
この夏から、通年泊まれるようになったのですsign01
 
5サイクリング.JPG
エントランス横にあるのが、体験受付専用カウンター。
 
6体験受付.JPG
ラフティング、乗馬、ゴルフに気球体験などshine
最近は、サイクリングが大人気なんですってhappy01
 
7温泉.JPG
私は、まっすぐ温泉へ。せっかくのニセコの名湯、
夕方、夜中、朝と、3回は入らなくっちゃね~note
 
タイミングよく誰もいなかったので、写真を撮ることができましたspa
 
源泉かけ流しの天然温泉!その名も「美人の湯」。
天然塩を多く含むツルツル湯は、疲労回復と美肌に効くのだとか。
 
8露天風呂.JPG
天然岩石に囲まれた露天風呂は、にごり度合がいい感じ。
樹木の向こうに、羊蹄山が見えました。
雪見の露天風呂も素敵だろうなlovely
 
9客室.JPG
客室の窓の向こうは、一面の緑。
 
10ベッド.JPG
私が泊まったのはデラックス・キング・ルーム(23㎡)。
ベッドがこ~んなに大きくて、快適note 全室禁煙も嬉しいなhappy01
 
11デザイン.JPG
ホテル全体に散りばめられた、白鳥絵美氏のアートデザインが
素朴で可愛らしく、森のリゾートにピッタリ。
 
12お花.JPG
売店にあったご自由にお持ち帰りくださいというお花。
近所の方が持ち込まれたそうですconfident
 
13ラウンジ.JPG
ロビーラウンジの向こうも一面の緑。
 
14ラウンジ風景.JPG
ラウンジからの風景は、池や小さい滝もあって涼しげ。
冬は暖炉が焚かれ、パノラマのゲレンデが広がるそうです。
 
15バー.JPG
このラウンジ、夜はバーに変身wine 友人宅に遊びに来たような、
親しみやすい雰囲気で、落ち着けますconfident
 
16コークハイ.JPG
夏の夜のカエルの合唱を聞きながら、国際色豊かなニセコを意識して、
久しぶりにコークハイをいただきましたwink
 
17朝食会場.JPG
朝食はブッフェ。夏は地元の野菜が中心になりますshine
洋食メインと思いきや、ニセコ名物のじゃがいもを煮た肉じゃがなど
和食もしっかりありましたnote
 
18朝食風景.JPG
素晴らしいのは大きな窓の開放的な空間と景色。
 
19朝食.JPG
青い空と朝日に輝く緑を見ながらの朝食は、元気がもりもり湧いてきますup
 
今日も遊ぶぞ~punch
 
5日前までの早割なら、1泊朝食5500円~。
このコスパはスゴイheart04
 
でも、夕食がセットのプランや、周辺施設で遊ぶプランも
コスパ抜群なのですsign01
 
ぜひ、ご覧くださいねhappy01
 
flairザ・グリーンリーフ・ニセコビレッジ
 
 

2016/07/06 20:46


2015/06/22
【緑の風リゾートきたゆざわ】オープン★露天風呂パラダイスに、早速、泊まってきました♪
北湯沢温泉に「緑の風リゾート」本日オープン!
大浴場&森の散歩湯は露天風呂パラダイス♪
 
2015062201.JPG
日本最大級の大露天風呂が大人気だった
「北湯沢温泉 湯元 名水亭」が全面リニューアルsign01
 
ぐんとグレードアップして、ついに本日、
「緑の風リゾートきたゆざわ」が誕生しましたsign03
 
取材という役得で、オープン前に泊まってきましたshine
 
2015062202.JPG
まず驚いたのは「緑の風」の超・目玉「森の散歩湯」spa
 
2015062203.JPG
新たになんと20個もの露天風呂を新設sign01
男女10個ずつ、夜朝入れ替え制~happy01
 
2015062204.JPG
ウッドデッキの回廊でつながれた「ハッカの湯」「柚子の湯」
「ヒアルロン酸の湯」「源泉の湯」など、個性豊かな露天の数々。
 
開放感あふれる、ダイナミックな“湯めぐり散歩”が楽しめるのですheart04
 
2015062205.JPG
もちろん、150坪ある大露天の魅力はそのままです。
まさに「露天風呂パラダイス」、これは楽しいワ~happy02heart01
 
2015062206.JPG
大浴場もパワーアップnote
 
豊富な湯量が自慢の名水亭時代の大浴場に加えて、
立ち湯・座湯・季節の湯・薬湯がセットになった新浴場も誕生して、
まさに温泉三昧。
 
一日じゃ、まわり切れません~coldsweats01
 
気になる食事は、実演の多いバイキング、個室でいただく和食会席、
旬の道産食材たっぷりのフレンチ&イタリアンと、
3つのレストランから、好きなプランを選択wink
 
2015062207.JPG
私はバイキングにしてみたのですが、
広々としたオープンキッチンは活気にあふれていて、
目の前で調理してくれる実演や食べ比べメニューが豊富shine
 
2015062208.JPG
自社農場や近隣農家のとれたて野菜でできた、
食べる「ミニ畑」など、楽しい工夫がいっぱいlovely
これはメニューのほんの一例で、朝は「飲む畑」もありましたheart04
 
2015062209.JPG
朝・夕ともにワゴンサービスがあり、ライブ感に溢れていて、
おしゃべりも盛り上がるぅ~note
 
2015062210.JPG
新しいロビーは落ち着いていてシックshine
 
2015062211.JPG
「緑の風」の支配人は、半田さん。同じ野口観光のハイグレード館、
望楼NOGUCHI登別の元支配人が腕を振るいましたpunch
 
2015062212.JPG
館内には、お風呂上がりに読書のできるスペースや音楽を聴くスペース、
 
2015062213.JPG
パソコンが使える個室風「書斎・夢追い人」など、かなりゆったりできますねconfident
 
客室も、もちろんピッカピカshine
 
2015062214.JPG
私が泊まったのは、レディース・プレミアム。
 
2015062215.JPG
3人一緒に泊まれるトリプルルームを体験させてもらったのですが、
こういう部屋があるって、嬉しいですよねhappy01
 
1日じゃ足りない。連泊したい~happy02sign01
 
「道民が何回も泊まりたくなる
温泉&食のエンターテイメントリゾートホテル」
 
このコンセプトどおり、「緑の風リゾートきたゆざわ」は、
クセになってしまいそうですconfidentheart04
 
ここまでは、まずは速報版。このあと温泉編、食事編など、
詳しくご紹介していきますので、ブログの続きをお楽しみに~happy01note
 
flair緑の風リゾートきたゆざわ
基本情報はコチラ
 
ぐうたび限定・特別プランはコチラ

2015/06/22 16:44コメント(4)


2014/11/27
絶景!支笏湖畔の隠れ宿★温泉オーベルジュ【翠明閣】今だけの特別ディナー&ランチを是非!
温泉オーベルジュ翠明閣の「azzurro(アズーロ)」
支笏湖の絶景レストランで北海道イタリアンはいかが?
 
2014112701.jpg
こんな絶景を独り占めできる贅沢な空間が、
支笏湖畔にあるのをご存知でしょうか?
 
支笏湖の「翠明閣」に今年オープンした『azzurro(アズーロ)』。
イタリア語で「青」という意味の名を持つレストランですshine
 
明け方や夕暮れは幻想的で、朝や昼は清々しく、
雪が降り積もった支笏湖は、白と青だけの凛とした美しさを誇りますconfident
 
2014112702.jpg
「翠明閣」は支笏湖畔に佇む温泉オーベルジュで、
2014年5月にレストランをリニューアルshine
 
刻一刻と表情を変える支笏湖を眺めながら、ゆったりと
ワインを傾けられる空間なんて、他にはありませんheart04
 
2014112700.JPG
しかも、1年間の特別ゲストシェフとして腕をふるっているのは、
北海道イタリアンの新時代を担う高尾シェフ。
 
高尾シェフは札幌・円山で大人気のイタリアンレストラン
「Oggi(オッジ)」のオーナーシェフ。
 
新店舗建築のためOggiを一時休業、「フラテッロ・ディ
・三國上海」のオープニングシェフとして上海へ。
その後、招かれて2014年4月から期間限定で翠明閣へ。
 
つまりこの冬だけ特別に、高尾シェフのお料理が、
支笏湖畔の優雅な空間でいただけるというワケwink
 
私が実際に泊まったのは初秋なのですが、
ディナーを一例として、ご紹介しますねhappy01
 
2014112703.JPG
まずは千歳産朝採り恵とうきびの冷製スープ
さすが朝どり!体中の細胞が一気に動き出しますsign01
 
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根室産サンマのカルパッチョ(最初のキレイな料理写真)、の中身。
なすのほろ苦さとフルーツトマトの甘味や酸味が絶妙ですheart04
サンマのなめらかさ×紅しぐれ大根のパリッとした食感も楽しいcatface
 
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積丹佐藤さんの海水ウニの冷製カペリーニ
ウニをたっぷり口の中に含むと、一気にとろけるlovely
贅沢だぁ~note
 
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支笏湖産川エビとワタリ蟹でだしをとったスパゲティー
やわらかい川エビの殻が香ばしく、だしが出まくりlovely
ワインが進みますwine
 
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キュウリとキウイのグラニータ
 
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白老牛の炭火焼
肉厚のしいたけにヤングコーンと焼き玉ねぎ、
バルサミコソースと塩が、肉の旨みをシンプルに引き出していますshine
 
2014112709.JPG
デザートはリンゴのロートロで。
そびえたつのは韃靼そば茶を使ったカリッとしたお菓子note
 
季節によって、日によってメニューは変わりますが
一品一品の存在感がスゴイsign01
 
記念日や、これからだとクリスマス、
スペシャルな忘年会&新年会にピッタリだと思いますheart04
 
2014112710.JPG
朝も夜も、とろとろの温泉で日頃の疲れを癒して~spa
 
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朝食が、和食なのもうれしい。
手作りのお豆腐のおいしさが、体にやさしく沁みていきますconfident
 
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ご飯もお釜で、炊き立てshine
 
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クリームチーズとハスカップジャムのデザートと珈琲を
いただきながら、旅の余韻にじっくり浸ります~confident
 
2014112713.jpg
帰りたくないな~と思いつつ、朝のキリッとした支笏湖を
目にしっかりと焼き付けて・・・(写真は冬に訪れた時に撮った朝風景)
 
2014112715.JPG
宿泊はもちろん、ランチのみでも気軽に利用できますscissors
 
北海道イタリアンの旗手が繊細に仕立てた地元の旬を囲み、
素敵な大人の時間をお過ごしくださいhappy01
 
flair「翠明閣」~温泉ステイ編~はコチラを見てくださいねwink
 
 
 
 
 

2014/11/27 16:13


2014/09/15
【日高のひだから3】沙流川温泉ひだか高原荘★つるつる温泉と地元野菜&魚の手作り料理♪
日高町「沙流川温泉ひだか高原荘」に宿泊!
ツルツル温泉に体験の疲れが吹き飛びます~♪
 
日高町・ひだから旅のブログ第3弾は、「沙流川温泉ひだか高原荘」shine
今回のモニターツアーは、ココを宿泊拠点に動きましたhappy01
 
高原荘1.JPG
清流沙流川のすぐそば、キャンプ場もすぐ近くの、
自然豊かな日高の高原に立つ温泉施設です。
 
高原荘2.JPG
さまざまな体験のあとの温泉は、最高に気持ちいい~note
乳白色の濁り湯に、疲れが吹き飛びます。
 
高原荘3.JPG
じんわり温まり、肌がツルツルになるお湯spa
 
高原荘4.JPG
お楽しみの夕食はまず、この野菜サラダの大きさにビックリsign01
中ジョッキが小さく見えるでしょsign02
これ、一人前ですhappy01
 
高原荘5.JPG
名物のヤマベにはオリジナルのふきのとう味噌を添えて。
 
高原荘6.JPG
豚バラもボリューミー。
 
高原荘7.JPG
たっぷりのイカ刺身と焼き鮭も。
1泊2食・8200円~なので、思っていたよりもかなり豪華な夕食でしたshine
 
高原荘8.JPG
ゆっくりしていたら食堂で最後になってしまった。
食堂係の岩城さん、ありがとうございましたhappy01
 
高原荘9.JPG
ちなみに連泊2日目の夕食はクリームシチューがメイン。
季節の野菜の天ぷらに豚しゃぶサラダ、
海老と帆立のお造りに茹でイカサラダなど。
 
1日目とまったく違う献立、嬉しかったですdelicious
 
高原荘10.JPG
2日目の朝、これ以上ないくらいの快晴sun
この景色を見ながら、朝食バイキングをいただきました。
 
高原荘11.JPG
パンの洋食もありましたが、私は和食にしました。
だって、豆の煮ものやきんぴら、お芋の煮っ転がしなど、美味しそうでしょ~lovely
 
高原荘12.JPG
日高牛乳もごくごく飲んで、健康的note朝からしっかり、食べ過ぎましたcoldsweats01
 
高原荘13.JPG
ふきのとう味噌は朝食にも出ていたのですが、やみつきになる味。
お土産にオススメですshine
 
高原荘14.JPG
客室は洋室ツインのほか、和室7畳、10畳もあり。
 
高原荘15.JPG
新館ラウンジは窓が大きく自然をいっぱい感じられる空間。
宿泊者専用のこのラウンジには、無料のマッサージ椅子もありましたheart04
 
日帰り入浴は大人500円。
flair詳しい情報は、コチラを見てくださいネ。
 
さて、お次のブログでは、乗馬体験を報告しますhappy01

2014/09/15 11:41コメント(0)



村澤 規子

Profile

[ 名前 ]
村澤 規子

[ 職業 ]
ぐうたび編集長

[ 自己紹介 ]
北海道大好き!食べること大好き!
全道各地の新鮮なトピックスや季節のイベント情報をはじめ、
取材で出会った癒しスポットや穴場なお店の紹介など、
日頃の生活の中で気付いたこと、見つけたこと、
なんでも発信しちゃいます☆
北海道は楽しい&おいしい♪
「ぐうたび」で北海道ファンをたくさん増やしたいなあ!
一緒に北海道を楽しみましょう(^^)/


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