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シェフ貫田の北海道・うまうま大辞典

北海道のおいしい食べものや熱心な生産者を紹介する旅日記



2017/03/27[この記事のエリア] 函館・湯の川
祝・道新幹線開業1周年
 
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CIMG1667.JPG
3月26日、北海道に
新幹線が開業して1周年となりました。
 
予想以上の乗客数らしく、
ひと安心していますが、
 
札幌圏の道民は、
あまり、利用していないと思います。
 
まだの方は、
乗り方を参考にしてくださいね。
 *昨年9月に乗車しました。
 
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北海道新幹線の乗り方
 
 
函館駅のプラレール
CIMG1609.JPG
みなさん、新幹線の駅は、「新函館北斗駅」です。
 
 
函館駅から、はこだてライナー
CIMG1622.JPG
札幌から向かうと、新函館北斗駅で降りるか
JR函館駅から、接続列車で
新幹線の始発駅に向かいます。
 
 
新函館北斗駅で乗り換え
CIMG1629.JPG
今回はひとつ隣の木古内駅まで片道2,380円
 
 
東京行きの、はやぶさに乗車
CIMG1632.JPG
 
 
横のラインがピンクのE5系
CIMG1669.JPGのサムネール画像
この車両は東北新幹線が乗り入れています。
 
北海道新幹線は、
横のラインが紫色のH5系
1日13往復中の2往復です。
 
 
客席は、こんな感じ
CIMG1681.JPG
 
 
きっぷは2枚あります
CIMG1686.JPG
 
 
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車窓の風景
函館山と北斗市のセメント工場
CIMG1709.JPG
新函館北斗駅から木古内駅は約13分。
今までの列車とは
流れる景色の速さが違います!
 
貴重な車窓の風景です!?
 
 
窓からの景色は半分がトンネル
CIMG1712.JPG
 
残りの半分は塀
CIMG1693.JPG
 
残りの1/4が道南の風景です
CIMG1704.JPG
 
 
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次のブログは、北海道内でもう一つある
新幹線駅の木古内駅周辺紹介します。
 
 

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2017/03/27 09:19函館・湯の川コメント(0)


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シェフ貫田

Profile

[ 名前 ]
シェフ貫田

[ 得意ジャンル ]
料理

[ 職業 ]
フードディレクター(元シェフ)

[ 自己紹介 ]
札幌市在住で1960年生まれ。大阪の調理師学校を卒業し、札幌市内のホテルなどで修業。32歳でホテル料理長となり14年間勤めた後、早期退職して2007年、ヌキタ・ロフィスドを設立しました。現在は、講演や食に関する指導・演出をするフードディレクターとして活動中!
2008年北海道洞爺湖サミットで、ロシア政府代表団の料理指導を担当。2015年イタリア・ミラノ万博「北海道の日」で食の総合監修、農林水産省「地産地消の仕事人」、北海道食育コーディネーターなども務めています。著書に「北の料理人」IとII(晶文社)。
特製「コロッケde北海道」シリーズは、コープさっぽろトドックやどさんこプラザで人気です。専門は、ご当地メニュー&特産品の開発指導、食と観光を活かした地域づくりの助言、食育講習などで、「防災・ご当地グルメ」も研究中!


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