Life Style+PILATES
ヘルシー☆ライフスタイルやピラティスを通して気づくことなどを綴っていきたいと思います。
新着記事
- 2012/01/31[この記事のエリア] 札幌
- コース仕立ての韓国料理で新年会♪♪
明日で2月になりますが、
大変遅ればせながら、
本年もどうぞよろしくお願いいたします(^◇^)
さて、テルピラのスタッフ新年会も、
遅ればせながら^^;
28日に開催しました(^^♪
場所は、テルピラ円山校のすぐ近くにある
円山銀座園さんにて!
焼肉の名店としてのイメージが強い銀座園さんですが、
実は、昨年11月に全面リニューアルされて
コース仕立てで韓国料理がいただけるお店になったとのこと。
身体を動かしているからか(^◇^)食いしん坊が多いテルピラスタッフ陣も、
当日は、焼肉だけでなく、韓国の宮廷料理やお正月料理なども頂けて、
美味しいお料理の数々に大満足しながら、笑顔満載の新年会になりました(^◇^)
お料理の数々は、こちらに・・・どか~ん↓
(※集中して食べていたら、お肉やお手製キムチなど・・撮影忘れも^^;いくつかございますが・・)
◆牛カルビと白菜のミルフィーユ ◆宮廷料理・えびのジョンとアッサム
![]()
![]()
◆どれもこれも大変大変美味なお肉の数々!
![]()
![]()
![]()
![]()
◆ほうれん草とチーズのちぢみ ◆トックが入った韓国のお雑煮
![]()
![]()
◆生まっこり ◆手作りデザート
こんなに沢山いただいて、
スタミナがいっぱいついた面々!
今年も、パワー全開で頑張ります(^^♪
2012/01/31 22:20札幌コメント(0)
- 2011/12/11[この記事のエリア] 札幌
- Farewell Party@hofe
先日、大好きなG夫妻のご主人が、NYへの転勤が決まり(涙)、
お二人を囲んでの送別会を開催させていただくことになりました。
送別会の場所は、和食が良いかな~?お寿司?天ぷら?などと考えていたのですが、
お二人に希望を伺ったところ、
アットホームに過ごせるイタリアンかフレンチのお店がいいな(^o^)との事。
それならば。。
道産の食材も色々と使っていて、
総勢7名、当日は少し遅れて駆けつける方も数名いるので、
アラカルトでもオーダーできるし。。という事で、
「hofe」にご予約させていただきました。
思った通り、
●蝦夷あわびと百合根、肝とオリーブのソース
●昆布森産の牡蠣
●蝦夷鹿肉のパテドカンパーニュ etc・・・
北海道の食材を使ったメニューも豊富で、
翌日には、先にNYへと旅立つご主人に、
北海道の味覚をたっぷりと堪能していただきながら、
ご夫妻を囲んで、思い出話に花が咲きました。
山スキーがご趣味で、北海道をこよなく愛する新潟出身のアクティブなご主人。
オープンで気さくで、とっても賢くて美人な奥様。
思い返せば、奥様とは、ピラティスのリトリートツアーやゴルフ、
ご夫妻とは、アルコール付きの(^_-)-☆お食事会などなど、
沢山の時間をご一緒させていただきました。
「NYにもぜひ遊びにきてね~」とおっしゃって下さり、
《ピラティスNYツアー》を開催したいね!などと盛り上がりました(^.^)
送別の品は、NYでも北海道の事いっぱい思い出していただけたら。。と、
TERU先生のチョイスで、大通BISSEにある、Farmer's Herbさんの
すべて北海道のオーガニックハーブで作られた
ハーブティーやアロマグッズにさせていただきました(^^♪
距離は遠くなってしまいますが、心は近くに・・・。
素敵なご縁に感謝の夜になりました。
ANE
2011/12/11 16:00札幌コメント(0)
- 2011/09/30[この記事のエリア] 小樽・キロロ・積丹
- 余市でマイウィスキー作り&美味しいもの巡り
今回は、TERU先生に代わり、ANEブログです(^'^)
とてもご無沙汰ブログで。。すみません~^_^;
先週の3連休で余市に行ってきました。
今回の目的は、ニッカウィススキーでの「マイウィスキー作り」に参加するため。
このマイウィスキー作りは、2日間にわたり余市蒸留所でモルトウィスキーの製造工程を体験して、樽詰めし、
10年間余市の貯蔵庫で熟成された後に、ボトリングされて手元に届くという、とても人気のある企画です。
実は、こちらに参加したのは、
モルト愛好家の夫が、
我が家の息子が10歳になったときに参加して。。
20歳になったときに。。届いたウィスキーを一緒に飲みたいという
以前からの「男のロマン計画」を遂行し、
10歳の今年、応募して。。
強い思いが叶い、抽選の結果、運良く当選したのでした(^^)
確かに、定員は20名ですが、半数以上の方が、道外からのご参加で、
キャンセルが出て何とか当選したという方もいらっしゃり、人気の高さが伺えました。
1918年、スコットランドにウィスキー作りを学ぶために単身渡英した
ニッカウヰスキーの創業者・竹鶴政孝氏が、
帰国後、全国津々浦々を見て周り、
余市の水・空気・気候全てが、ウイスキー作りの理想郷であると感じたそうです。
そして余市では、今なお世界で唯一、石炭直火蒸留を続けているのも特徴で、
参加者は、作業着に着替え、ヘルメットをかぶり、実際に石炭をくべたりもします。
ウィスキーができるまでに、どれだけの手間と時間がかけられ。。
そして、竹鶴氏から受け継がれた真摯な思いが、
今なお続いているという事実を改めて感じながらの貴重な2日間でした。
10年後が今から楽しみです!
きっと、20歳の息子は、ウィスキーの美味しさは、まだ分からないでしょうが^^;
その分、親二人で、グビグビ飲むんでしょうね~。
そして。。せっかく余市に来たので、燻製で有名な南保留太郎商店に寄らせていただき、
酒の肴を、あれこれ購入した後、
そのお隣にできた、燻製を使ったお料理や飲み物がいただける、
燻香廊(けむかろう)というカフェにもお邪魔しました(ネーミングにも惹かれました^.^)
燻製ビーフを使ったビーフシチューや、燻製チキンを使ったポトフ。
コクがあって、どれもみな美味しかったです。
燻煙コーヒーも、あっぱれなお味。ちなみに、お豆は、自分でミルで挽くんですよ~!
それから。それから。
余市ワイナリーにも立ち寄りました。そこに行くと癒される。。そんな素敵な場所です!
更に。更に。
帰り際に、薪釜焼きのオショロのパン屋さん・エグヴィヴにも寄って^^パンをいくつかゲット!
美味しいもの巡りの週末になりました。
今回は、時間が無くてできませんでしたが、
ぶどう狩りなども、シーズンでしたよ!
北海道の秋の味覚を見つける小旅行(^.^)やっぱり、いいですね!
ANE
2011/09/30 22:40小樽・キロロ・積丹コメント(0)
- 2011/06/28[この記事のエリア] 札幌
- choi-plusランチでもご紹介☆お気に入りの円山中華
もうすぐ7月だというのに、肌寒い日が続いていますね^_^;
先日、ぐうブログでご一緒させていただいている
choi-plus(ちょいぷら)編集長の田中さんの
最近発行された、とっても素敵な雑誌の
「ランチ」特集に登場させていただきました(^^♪
自分で写真撮影した1週間分のランチを
こちらもブログでご一緒の
お話させていただくと、何だか気持ちが“ほんわ~か”する
野菜ソムリエでライターの一戸さんが
詳しく説明してくださっています。
他の方のランチや、お手頃で美味しそうなランチのお店なんかも
いっぱい取り上げられていて、
とっても参考になる特集になっています。
私の掲載していただいているページは、
午前中のレッスンの後、自宅に戻り自炊することが多いため、
ほとんどが自分で作った野菜多めの「ゆるマクロビ(^_-)-ランチ」になっています。
そんな中、できるだけ野菜を多めに摂りたい私が最近はまっているお店で、
その特集でも金曜日に食べたランチとしてご紹介している、
円山の中華GENさんは、上品であっさりとしているのに、味わい深くて、
パワーチャージするにはもってこいのランチです。
ボリューム満点で、デザートまでついたランチセットが1000円なのも魅力です。
夜は、コースもありますが、お手頃にアラカルトでオーダーすることもできます。
これから訪れる本格的な夏に、GENさんの中華パワーをオススメしま~す(^.^)
TERU
札幌市中央区南2条西24丁目2-3
アーティストハウス裏参道 1F
|
11:30-15:00(L.O.14:30) 定休日 火曜日 011-215-8335 |
|
|
|
2011/06/28 13:11札幌コメント(4)
- 2011/04/30[この記事のエリア] 札幌
- 今年もこの時期、このチーズ♪♪
この時期になると、チーズ専門店のフェルミエさんに
イタリアから空輸されてくる、期間限定の水牛製のモッツァレラチーズ。
一度食して以来、この時期が来るのを楽しみにしている私。
普段よく食べるモッツァレラは、
牛乳から作られているそうですが、
こちらは、水牛のお乳から作られています。
水牛乳は、乳脂肪分が多く、ビタミンや鉄分も豊富。
そのため、甘みとコクが感じられ、濃厚な余韻が続きます。
日本に入荷してから、賞味期限が約6~9日ほどというフレッシュチーズで、
真っ白でつややかな見た目をしていて、
口に入れると、とっ~てもジューシー(^^♪
南イタリアで作られた、水牛乳(ブーファラ)100%の貴重な
『モッツァレッラ ディ ブーファラ カンパーナ チリエジーネ』
今なら、まだ入手可能のようです。
ちなみに、フェルミエさんの店頭には、
新得町にある共働学舎さんの
この時期だけの「さくらアフィネ」もありました♪
季節を感じられる「この時期だけのチーズ」。
元気な家畜のお乳があって、
職人さん達が、手塩にかけて作り出してくれるからこそ、
毎年変わらずに、いただくことができるということを、改めて感じながら、
昨年と同じように、店頭に並んでいることを、とても感慨深く思ったのでした。
ANE
2011/04/30 16:27札幌コメント(0)












































